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Vegetaberusフードハンター絶賛愛用中のお茶! バイオ茶をまるごと微粉末にしました。 お湯でも水でも溶けて、ドリンクにも、料理やお菓子にも、多彩に使えます。 Vegetaberusではバイオ茶割の焼酎を飲むのが定番です。
上水園 微粉末茶 颯々 袋入り 20g (2g×10pc)
680円(税込)
6 ポイント還元
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上水園
微粉末茶 颯々 袋入り
20g (2g×10pc)
680円(税込)
6 ポイント還元
Vegetaberusフードハンター絶賛愛用中のお茶!
バイオ茶をまるごと微粉末にしました。
お湯でも水でも溶けて、ドリンクにも、料理やお菓子にも、多彩に使えます。
Vegetaberusではバイオ茶割の焼酎を飲むのが定番です。

商品説明


茶葉の栄養分が損なわれないように、できる限り摩擦熱や衝撃をかけずに国内有数の粉砕機で微粉末にしています。



ビタミン、ミネラル、アミノ酸、食物繊維など、お茶にはからだに必要な栄養成分がたっぷり。茶葉そのものを微粉末にした颯々なら、茶殻に残ってしまう栄養まで余すことなく摂取できます。

バイオ茶をまるごと微粉末にした、手軽なスティック10本袋入りは、買い足しや初めての方のお試しにもおすすめです。



バイオ茶とはまた違うみずみずしく爽やかな味わい。

お楽しみ方
颯々シェイク
お水やお湯、ミルクに溶かしてドリンクとして、また、パンやお菓子づくり、炊き込みご飯や天ぷら、しゃぶしゃぶなど、いつもの料理にプラスして手軽にお使いいただけます。

颯々ごはん
ごはんを炊くとき颯々を加えればお茶の炊き込みごはんができあがり。
お米3合 + 颯々2g(スティック1本分)を目安にお好みで調整し、いつもの手順で炊いてください。

原材料緑茶
内容量20g(2g×20pc)
産地宮崎県三股町

ストーリー


バイオ茶・・・ってなんだろう?

バイオと聞くとハザードを連想してしまう今日この頃。

バイオ茶は、ハートの形をした「花と緑と水のまち」宮崎県三股町で作られています。



宮崎県南部に位置する三股町は、九州を代表する高千穂峰、霧島連山などの山々に囲まれた自然豊かな町です。



また、標高が高く、寒暖の差が大きい広大な盆地でお茶の栽培にも適しています。

バイオ茶のルーツは、モチロン自然のバイオリズム。
バイオハザードではありません。

ケミカルな農薬や、肥料は一切使わず、お茶本来の力で自生する栽培をして30年以上になります。

農薬が当たり前だった時代に、無農薬にチャレンジした、まさにアウトロー。

加工においても栽培方法と同じく、温度・湿度を利用した独自の技術で、
お茶が本来もっている“味”と“成分”を引き出しています。



茶葉の組織を壊すことなく、じっくりと時間をかけて加工しているため、
渋味や苦味、雑味の少ない、まろやかで飲みやすい、澄んだお茶ができあがります。

また、晩霜で新芽が枯れないよう、全国で初めて茶畑にスプリンクラーを導入。
およそ−2℃で、枯れてしまう茶葉。
冷え込む春先に一晩中、水を撒きつづけ、茶葉を凍らせつづけることで0℃に保ち、新芽を枯らさず、守り抜くことに成功。
全国的な晩霜被害を救ったパイオニアでもあります。



以来、気化し、凍り、姿を変えてゆく“水”と、植物本来の力に着目し、
自然のバイオリズムに寄り添う、お茶づくりがはじまりました。



そして、バイオ茶が評価され、知られるきっかけとなったのが、バルセロナオリンピックです。



バイオ茶を給水ドリンクとするマラソン選手が活躍し、陸上界に広まり、今ではレース本番のスペシャルドリンクとして採用され、宮崎陸上競技協会公式飲料にもなっています。

ノスタルジックな田舎の風景が見られる、三股町で、
誰からも愛される誠実なお茶づくりを続ける上水園さん。
バイオ茶は、みんなの暮らしに欠かせないライフスタイルに寄り添うお茶です。

フードハンターあわせ買いのススメ!

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